ソフトテニスで学んだこと

「ソフトテニスで学んだこと」ブログをご覧いただき、ありがとうございます。こちらは、私自身が大学時代に個人戦・団体戦で全国大会まで出場した経験などソフトテニスで学んだことと、社会人となり社長の近くで仕事を経験したことから、「ソフトテニスで学んだこと」と題して、人生における大切だと感じたことをまとめていくブログです。 「正しい意見」ではなく、あくまで私自身の「考えたこと・感じたこと」です。

【ソフトテニスで学んだこと 番外編】最近更新5記事

昨日親友と3時間も長電話して、

 

友達っていいもんだなぁと改めて思いました、ムロです。

 

今回は、「最新更新5記事」を掲載します。

 

みなさんがタイトルを見て、

 

「おっ、面白そう。」と思うものだけでも読んでほしいので。

 

【ソフトテニスで学んだこと 31】自分はどんな自分か知ってますか? 不安を克服するには - 弱小校から全国へ〜ソフトテニスで学んだこと〜

 

【ソフトテニスで学んだこと 30】人の「心」は感染ウイルスつき? 感情は伝染するもの - 弱小校から全国へ〜ソフトテニスで学んだこと〜

 

【ソフトテニスで学んだこと 29】意識すべきゲームセットはいつか? - 弱小校から全国へ〜ソフトテニスで学んだこと〜

 

【ソフトテニスで学んだこと 28】努力は誰のためか? - 弱小校から全国へ〜ソフトテニスで学んだこと〜

 

【ソフトテニスで学んだこと 27】決意だけで終わってませんか? 行動は伴っていないと危ないですよ - 弱小校から全国へ〜ソフトテニスで学んだこと〜

 

ぜひ気になったものだけでも、

 

読んでみてくださいね。

 

では、今回はこの辺で。

 

〜ムロのプロフィール〜
石川県七尾市出身。作家志望の元教師。

父親が教師で、ソフトテニス部の顧問をしていることがきっかけで、中学からソフトテニスを始める。高校時代にあと一歩で全国大会に行けたことへの後悔から、新潟大学に進学後も、ソフトテニスに打ち込む。大学3年時に個人で全国大会に出場。「団体でも全国大会に」を次なる目標に掲げ、周りからの反対がありながらも、部活内で改革を実行。これまで以上にソフトテニスに打ち込み、ラストチャンスである大学4年時に団体で全国大会に出場。大学卒業後は、新潟大学大学院に進学し、スポーツ心理学を専攻。

大学院卒業後は、父親のように教師を目指すも、運命的な出会いから「会社経営者」に出会う。そこで、経営者に近い立場で仕事をする毎日を送る。

仕事をこなしていく中で、人生で大切なものはソフトテニスで学んだことばかりだと気づく。現在は、「ソフトテニスで学んだこと」というブログを運営しつつ、ソフトテニス界初の「心」のメディアを作ることに挑戦中。いまだこの世にない『心』に関するソフトテニスの書籍を作成を目指す。

 
〜ムロのスローガン〜
ソフトテニス初の『心』のメディアで、明日を明るく笑顔に」
 
〜ムロのミッション〜
 『心技体』というのは、誰もが知っているスポーツに大切なことです。私が大好きなソフトテニスでもそれは例外ではありません。ですが日本の本屋さんには、ソフトテニスに関する『心』を専門とする書籍というものは存在しません。サッカーや野球には、各界の著名人の書籍や自伝から『心』に関する書籍というものが存在するのにも関わらずです。私自身、選手や部活のキャプテンをしていた時には、そのようなものが存在しないことで多くの苦労をした経験があります。
 そこで私は、自身が個人戦・団体戦で全国大会まで出場するまでの道のりの中で知ったこと、そしてソフトテニス選手から離れ、教師の経験、大企業での勤務経験、会社経営者に近いところで働いた経験から、ソフトテニスの『心』に関するメディアを、ブログと書籍で創り出します。
 ソフトテニスをしている人、ソフトテニスをしていた人、そして私と繋がりのある大切な人たちがそのメディアから少しでも刺激を受けて、今目の前にあることに挑戦することで、周りを明るい空気に変えていき、最終的には未来ある子どもたちの笑顔がもっと生まれる社会の実現を目指します。